Evernote、日本での利用動向や企業との取り組みを語る – CNET Japan

クラウドサービスが、消費財のように「時間がたつにつれ、商品の価値が下がる」というものや、メディアビジネスのように「時間がたっても商品の価値が変わらない」といったものとことなり、データを蓄積することで価値が最大化する、つまり「時間がたつにつれ、商品の価値が上がる」商品であると語る。事実、同社のプレミアムユーザーの割合を見ると、利用1カ月では1%程度だが、12カ月では8%、サービス開始間もなく利用した36カ月のユーザーでは23%に上るのだそうだ。

引用元: Evernote、日本での利用動向や企業との取り組みを語る – CNET Japan.

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投稿者: 矢野 貴明

株式会社co-meeting Co-Founder/COO. Hypertext, Messaing, Wiki, Social & Private network, etc...

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